関門海峡

下関市と北九州市門司区の間の幅約700mの関門海峡は、源平の決戦や明治維新など大きな時代の変化の舞台になってきました。1日に約700隻もの船が行き交い、潮の流れが4度変わる海峡の潮騒と汽笛は、環境庁選定「残したい日本の音風景百選」にも選ばれています。昭和48年(1973)には関門橋が開通し、ライトアップされた姿は下関の夜景にアクセントを加えてくれます。

Information

このカテゴリーのおすすめ記事

記事へのコメント・感想お待ちしています♪コメントを投稿する

  1. ほっぷ下関編集部ほっぷ下関編集部
    この記事へのコメント、感想などお気軽にお寄せください♪
    「行ってきたよ!」「近くに○○があるよ!」「○○がおすすめだよ♪」
    などなど、皆さんで楽しくおしゃべりしましょう♪

    なお、コメント機能は誹謗中傷や荒らし行為等から読者の皆さんを守るため、ほっぷ下関編集部による承認制をとっております。送信したコメントは承認された後に公開されます。 注意および禁止事項はこちら

コメントを残す

コメントは、以下の項目を入力し「送信」ボタンから送信してください。
※コメントはほっぷ編集部の確認後に掲載させていただきます。確認・掲載までお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。

次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前を保存する