巖流島

関門海峡に浮かぶ面積10haほどの平坦な小島で正式には船島といいます。慶長17年(1612)4月13日宮本武蔵と佐々木小次郎が決闘したことから、小次郎の号「厳流」をとって巌流島と呼ばれるようになりました。島内には武蔵と小次郎の像をはじめ、浮桟橋や人工海浜、散策道などが整備されています。唐戸桟橋からの直行便も毎日就航しているので気軽に渡ることができます。

Information

交通アクセス
①彦島江の浦桟橋から船で10分
②唐戸桟橋から船で10分
問い合わせ先
083-231-1350

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