関門海峡花火大会 3年ぶりに開催決定! 約15000発

8月13日(火)、あるかぽーと地区及び22号岸壁(細江町)周辺、門司港西海岸埋立地(北九州市門司区西海岸)他で「第38回関門海峡花火大会」が開催されます。

3年ぶりの開催となる今回は、密を避けるため時間を例年より20分短縮。有料の観覧エリアの収容人数も例年の半分に減らしての実施となります。
観覧席の前売り券の販売は今月中にスタート。詳しくは下の公式サイトよりご確認を。

関門海峡花火オフィシャルサイト

 

関門海峡花火大会 

関門海峡を挟んで、下関市と北九州市門司区の両岸から約15000発の花火が次々と打ち上がる大規模な花火大会です。

下関側からの一番の見どころは、開くとその大きさが直径450mもある一尺半玉の打ち上げ。この他、水中花火や復興祈願花火「フェニックス」なども必見です。

また、当日はたくさんの夜店(今年はキッチンカーかも)が登場。雨天決行で荒天の場合は中止。なお、会場付近では交通規制が実施されます。

※写真は例年のイメージ
※写真は例年のイメージ

Information

開催期間
8月13日
開催地
あるかぽーと地区及び22号岸壁(細江町)周辺、門司港西海岸埋立地
問い合わせ先
下関21世紀協会 083-223-2001

関門海峡花火大会 3年ぶりに開催決定! 約15000発

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